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​ホーム > 問題意識

現代人の野菜・果物不足

バランスのとれた食事には多くの栄養素が必要ですが、中でも現代人 が慢性的に不足しがちな野菜や果物の摂取が重要です。

 

厚生労働省の指針(国民の健康・栄養調査、2015 年)によると、成人が1日に必要な野菜は350g。しかし実際の摂取量は293gしかありません。この数字は全世代の平均値で、20代、30代はさらに低くなっています。

大半の人は野菜不足と

言っていい状態なのです

​ホーム > 行動変容ステージモデル

社員の習慣を変える

企業として従業員のプライベートな食事にまで口出しすることはなかなか難しく、また人の習慣を変えるのは至難の業で、いくら食生活に注意するよう伝えてもそれだけでは行動は変わりません。

行動や習慣を変えていくには、

きっかけの提供や体験などが大切。

 

またそうした習慣を維持できるような 環境の整備も重要です。

 
​食による健康経営
 

​ホーム > 健康経営について

「健康経営」とは、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践することです。企業理念に基づき、従業員等への健康投資を行うことは、従業員の活力向上や生産性の向上等の組織の活性化をもたらし、結果的に業績向上や株価向上につながると期待されます。(経済産業省HPより)

「健康経営」という考え方を採用し、単なる福利厚生に留まらず、「投資」として従業員の健康増進に積極的に取り組む企業が増えてきており、そうした動きを認定制度を設けるなど国も後押しをしています。

本サービスは、経済産業省が制度設計、日本健康会議が認定する、「健康経営優良法人」の認定基準を満たす可能性があります。※

※「健康経営優良法人認定制度」とは、健康経営に取り組む企業等の「見える化」をさらに進めるため、上場企業に限らず、未上場の企業や、医療法人等の法人を「健康経営優良法人」として認定する制度です。

 

※弊社サービスが認定を保証するわけではありません。

​ホーム > 地域貢献のしくみ

自然な形での地域貢献。SDGsの取組としても。

SDGs11「住み続けられるまちづくりを」の達成を目指します

農業を始めとする一次産業は年々高齢化が進み後継者も不足するなど様々な問題を抱えており、健康の基本である「食」を支えるためにも新たな取り組みが必要とされています。

 

本サービスは企業様にご利用頂けば頂くほど、地域の食文化を支え地域活性化にも直結していきます。

 

持続可能な社会を世界レベルで実現するために国連で合意された「SDGs」。市民、企業、投資家など様々なレベルで取り組みが始まっています。

 

私たちはこのサービスを通じて目標3「すべての人に健康と福祉を」、目標2「飢餓をゼロに(持続可能な農業を推進する)」に貢献し、目標11「住み続けられるまちづくりを」の達成を目指しています。

 
 

​ホーム > 人材定着・採用の強化

人材定着、​採用の強化にも

新卒者、その親を対象にしたアンケート結果で

「従業員の働き方に注意を払っている」「福利厚生に力を入れている」

といった項目が上位を占めるなど健康経営推進は雇用戦略上もますます重要度を増しています。

表:経済産業省「健康経営の推進について」より

オフィスで働く全ての人の健康のために。

​美味しくて、安心・安全な商品をお届けするだけでは、社員の食生活は変わりません。体感するからこそ、習慣を見つめ直すことができます。

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